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更新日:2012年1月13日 09:00
今週、スイスのチューリッヒで2011年の女子サッカー最優秀選手の発表があり、
なでしこジャパンの澤選手が選ばれました。
下馬評どおりだったようですが、本当に本当にすごい事、素晴らしいことです。
その時のコメントも良かったと思います。
「子供たちに夢を与えられた」
最優秀選手になり、日本人もできるんだと、夢を与えてくれたことはまぎれもない事実で、それを証明してくれたわけです。
一年前に日本人が最優秀選手に選ばれるなんて、だれが想像していたでしょうか。
おそらくだれ一人として思わなかったでしょう。
最優秀選手になることは、きっと本人も夢のまた夢 の また夢ぐらいだったのではないでしょうか。
それが今はサッカーをする人にとっては夢になったわけです。そして実現できることを示してくれたわけです。
夢を与えられる人になるのは大変な努力が必要でしょうが、
そんな夢を与えてくれるような人物が2012年はたくさん現れてくる年になってほしいです。
もうひとつ期待をするのであれば、男子サッカーも女子に負けずにその栄冠を勝ち取ってほしいものです。
荒井
更新日:2012年1月12日 09:00
私は何故かここ何年か年明けに書き初めをしています。
大晦日には茨城の牛久大仏で年越しするのが毎年の恒例行事となっており、
年が明けると大仏の中を観光するのですが、そこには習字コーナーがあります。
半紙3枚・500円とちょっと高い気もしますが、その辺は年明けのテンションでカバーしました。
今年も何も思いつかなかったので、
乾電池
ばんざい
と書いてみました。
特に意味はなく、その時に頭に浮かんだ言葉です。
年越しのお出かけはもう10年以上続いている行事なのですが、過去半分くらいは牛久大仏になっております。
正直飽きてきているのですが、牛久大仏は年越しのタイミングでちょっとした花火大会があるため、
結局毎年見にいってしまいます。
冬の花火はとても綺麗です。
牛久大仏→鹿嶋神宮→適当な神社→犬吠崎で初日の出
というのが、ここ最近の固定ルートになっております。
このブログを書いていてもやはり飽きを感じます。
来年こそ、違うところに行きたいなと思います。
渡辺
更新日:2012年1月11日 11:46
といっても私ではなく、以前このブログでも書いた私の兄のことです。
身内にテレビ出演者がでるとは思いませんでした。
兄が出演している番組はNHKのBS1 「地球テレビ エル・ムンド」 で毎日午後11時から放送しています。
週替わりで生バンドを紹介していて、
今週(10日~13日)は、フラメンコ業界から、兄が所属しているグループの週ということのようです。
年末に実家で本人に逢った際に出演を教えてもらっていたので、フジテレビのドラマの初回sp後に見ました。
とりあえず今日と明日、明後日も見てから感想やらを本人に伝えようと思います。
ただ、兄弟って小さい時は喧嘩ばっかり、大きくなると年に1,2回会えればいい方で
そんなに話したりしない関係が多いのではないでしょうか。
それなのに、そんな兄弟の出演したTVを毎日チェックするなんて客観的に考えると恥ずかしいったらないですね。
とはいえ、毎日50分の番組中、1日だいたい合計で3,4分ですが
兄の晴れ舞台?をしっかりとこの目に焼き付けておきたいと思っています。
また今度会った際にでも、業界の裏話とか収録の際の小ネタを聞き出したいです。
阿部
更新日:2012年1月10日 16:32
去年の年末から今年の正月にかけての休暇でひどい目にあいました。
事の発端は、12月30日の朝に急にお腹が痛くなったので、病院に行こうとしたのですが、
年末休暇の為、最寄りの病院がお休みでしたので、、少し離れた病院に行きました。
診察結果は、原因はよく分からないが、おそらく食あたりか何かではないかということで、
お薬をもらいました。
2・3日薬を飲み、様子を見たのですが、全く良くならないため、1月1日に最寄りの病院に改めて行きました。
こちらの診察では、胃炎か場合によっては胃潰瘍ではないかという事でした。
その病院でのお薬を飲んだおかげか、ようやく1月4日頃に良くなりました。
結局、12月30日から1月4日まで、ほぼ一日中寝ていた為、
実家にも帰ることができず、1週間のお休みがつぶれてしまいました。
ただ、胃炎になった理由として夜中に暴食しすぎたかなぁと思い当たることもありますので、
今回の件は自業自得なのかもしれません。
今後は、もう少し健康に気をつかおうと思います。
金子
更新日:2012年1月 6日 13:47
みなさんの家のお雑煮はどういうお雑煮でしょうか。
我が家では私と妻がそれぞれ入れたいものを入れるので
餅、鶏肉、ほうれん草、大根、ニンジン、ネギ、かまぼこ、三つ葉
とかなり具が多い気がします。
お雑煮というか鍋です。
お互いが実家にいたころのお雑煮を想像するので
しょうがないとも言えるのですが
汁は醤油系で一致しているのでまだ良かったです。
醤油系のお雑煮の家庭で育った人と味噌系のお雑煮の家庭で育った人が
結婚した場合のお雑煮はどうなってしまうのでしょうか。
作ってくれる女性側が有利になる可能性が高そうですけど。
地域によっては餅を入れないというお雑煮もあったりするので驚きです。
地域ごとのお雑煮を食べるのも魅力的ですが
やっぱりお正月は子供のころから食べていたお雑煮を食べて
お正月気分を味わいたいですね。
滝澤