スタッフブログ

没頭した結果

更新日:2026年06月22日

投稿者:菱沼 富笑

みなさま、こんにちは。
ニュースで見かけた「アジサイチョッキリ」。
そのインパクト抜群の名前に期待して調べてみたところ、予想を裏切るほど普通の虫でした。
名前と実物のギャップに驚かされた菱沼です。


以前switch2に発狂していた我が息子ですが、引くほどのポケモン狂いです。
私も夫もポケモン世代ではあるのですが、息子から「種族値がどうの」と説明されても、
母には何の話なのかさっぱり分かりません。
なんですか、種族値って。

春頃に『Pokémon Champions』というゲームが出てからは、毎日のようにポケモンバトル
に没頭している我が息子。
そのうち肩に相棒を乗せ始めるのでしょうね・・・


そんな息子が「技のダメージ計算をするためのアプリを作りたい」と言い出し、Geminiを
駆使しながら本当にコードを書き始めました。
凄いですね。
AIとポケモンの力・・
Geminiだけでは実装が難しい部分もあるため、PM夫、PG息子withGeminiという体制です。

AIの進化と普及によって、やりたいことを形にするための手段が大きく広がりました。
挑戦できる幅が広がることは親にとってありがたいことです。

果たしてアプリは完成するのか。
夫、息子withGeminiのチームワークに期待したいと思います。

【ポイ活がオワコン?】クレカ特典が次々に改悪される

更新日:2026年06月15日

投稿者:荻野 淳

こんにちは!ポイ活でコツコツとお得を追い求めている荻野です。

20260612161956.png2026年に入ってからのクレカ特典の改悪続きで、涙ちょちょぎれています。
今回は、私が実際に愛用し、そして打撃を受けた直近の改悪について3つ紹介します。

1:三井住友カードの100万円修行から「JAL Pay」がまさかの離脱
まずポイ活界隈で激震が走ったのがこれです。
三井住友カード ⇒ JAL Payへのチャージが、年間100万円利用(100万円修行)のカウント対象外に(3月)

ポイ活民の間で超有名だった、いわゆる「チャージ錬金ルート」の基点が崩壊しました。
従来の黄金ルート: 三井住友カード ⇒ JAL Pay ⇒ ANA Pay ⇒ 楽天キャッシュ (チャージを繰り返すだけでポイントの多重取りが可能!)

三井住友カードNL(ゴールド)の年会費を永年無料にするため、このルートで100万円を達成しようとしていた人も多かったはず。これがカウント対象外になったことで、修行の難易度は一気に跳ね上がりました。オトクすぎるルートは目をつけられる、の典型例です......。

2:楽天カード「あとからリボ払い」のタダ取りが完全封鎖

続いて5月、楽天経済圏の住人に悲報が届きました。
「あとからリボ払いキャンペーン」の仕様変更により、手数料ゼロでのポイントタダ取りが不可能に。

これまでは、以下のような「裏技」が使えていました。
①楽天カードから〇〇 Payへチャージする
②あとからリボ払いに変更(キャンペーン対象)
③カード明細に載ったら即、繰り上げ返済を行う

この方法なら、リボ手数料を1円も支払うことなく、キャンペーンのポイントだけを丸々タダ取りできていたんです。しかし、この即時返済スキームが対策され、実質的に不可能になりました。

3:ローソンPontaプラスカードの「大改悪」で高還元が夢の跡に

そして極めつけが、6月16日からの変更です。これが個人的にトドメでした。

特定店舗での最大15%還元が、実質達成不可能なレベルの厳しい条件へ変更。

これまでは、オーケーストア、スシロー、松屋・松のやといった普段使いしやすい「特定店舗」でこのカードを使うだけで、ゆるい条件で13%還元(月5万円利用なら15%還元)という驚異的な恩恵を受けられていました。しかし、今回の変更で条件が信じられないほど厳格化。これまでのように「普通に生活しているだけで13〜15%還元」を受けることは実質不可能になりました。日常の食費を支えてくれていたカードなだけに、ショックが大きすぎます。

まとめ

ここ数ヶ月の流れを見るに、「ノーリスクで効率よく大量のポイントを掠め取る」という甘い時代は、完全に終わりを迎えたと言わざるを得ません。これからのポイ活は、改悪に一喜一憂するよりも、自分の生活スタイルに本当に合った「王道ルート」を1〜2本に絞り、地道に付き合っていく割り切りが必要になりそうです。

史上最大のサッカーワールドカップが開幕 ~2026年大会の見どころと経済効果~

更新日:2026年06月12日

投稿者:武次 洋一

今週、世界最大のスポーツイベントの一つであるサッカーワールドカップが開幕しました。今回の大会は、これまでのワールドカップとは大きく異なる点がいくつもあり、「史上最大の大会」と呼ばれています。

最大の変更点は出場国数です。前回のカタール大会までは32か国でしたが、今回から48か国へ拡大されます。大会期間中の試合数も64試合から104試合へ増加し、世界中のサッカーファンがこれまで以上に熱狂することが予想されています。

また、開催国も大きな特徴です。今回はアメリカ、カナダ、メキシコの3か国共同開催となり、ワールドカップ史上最大規模の大会となります。広大な北米大陸を舞台に、多くの都市で試合が行われる予定です。

注目されるのは競技面だけではありません。ワールドカップは世界最大級の経済イベントでもあります。

アメリカでは、大会期間中に数百万人規模の観光客が訪れると予想されており、ホテル、飲食店、航空会社、小売業など幅広い業種で需要増加が期待されています。開催都市ではスタジアム整備や交通インフラへの投資も進み、地域経済の活性化につながるとみられています。

さらに、テレビ放映権やスポンサー契約の規模も年々拡大しています。近年のワールドカップでは、世界累計視聴者数が数十億人に達しており、企業にとっては世界市場へ自社ブランドを発信する絶好の機会となっています。

一方で、巨額の開催費用が課題となることもあります。前回のカタール大会では莫大なインフラ投資が話題となりました。今回は既存スタジアムの活用が中心となるため、過去の大会に比べて財政負担を抑えながら経済効果を取り込むモデルケースとしても注目されています。

日本にとっても無関係ではありません。スポーツ用品メーカーや広告業界、旅行業界などには関連需要が期待されます。また、日本代表の活躍次第では国内消費や関連商品の売上増加も見込まれるでしょう。

今回のワールドカップは、単なるスポーツイベントではなく、世界経済を動かす巨大プロジェクトでもあります。参加国の拡大、3か国共同開催、そして史上最多104試合という新しい挑戦がどのような成果を生むのか、ピッチの内外に注目が集まっています。

日本代表の活躍を期待するのと同時に、その裏側で動く巨大な経済の流れにも目を向けてみると、ワールドカップをさらに楽しめるのではないでしょうか。

武次

買い替えました。

更新日:2026年06月04日

投稿者:阿部 理

土日の朝食に、〇よい軒がお得という事に最近気づき始めた阿部です。

自宅のノートPCをHDMI端子でテレビに接続し、配信系のコンテンツを視聴しているのですが

音飛びが頻発し、ついにはブルースクリーンが現れる事態になってしまいました。

さすがに我慢して見続ける事が出来なくなり、完全に壊れる前にとPCを片手に

近所の家電量販店へ行ってみました。

壊れかけのPCは我が家では2代目で、今の家を購入した際に、併せて買換えたもので

気づけば13年使っていたようです。

タッチパネルが売りで購入した2代目ですが、店員さんにちょいと話を聞いたところ、

「今のノートPCはタブレット型以外はタッチパネル対応ではないのが主流です。」

とのことで、化石みたいな機器を使用していたのかなと若干恥ずかしく感じました。

本体は12万円程度でしたが、延長保証とセキュリティソフト、データ移行作業料含めて

合計20万円程度の出費となりました。ワイヤレスマウス含む。

安くはない買い物でしたが、我が家の平和は、

韓国ドラマ(私はほぼ見ません)なので必要経費です。

私的にはタッチパネルではなくなったので、ソファでくつろぎながら

マウス操作でゴロゴロできるのはとてもうれしいですね。

あとは何年持つかですね。

大事に使っていきたいです。

阿部

サーカス観賞

更新日:2026年05月25日

投稿者:金子 俊彦

隣の吉川市が市制30周年を記念してサーカスを呼んで公演を開催中です。

三郷市の児童にも割引招待券が配られた為、先週の土曜日に観に行きました。

事前に指定席をネットで予約して行ったのですが、3週間前に予約をしたのに良い席はほとんど空いておらず、辛うじて上から2番目の席が取れました。

テントの柱が邪魔で若干見づらい席でしたが、自由席まで埋まっており、

ほぼ満席の状況だったので、指定席が取れて良かったです。

演目の方は、まずはピエロのジャグリングから始まり、観客を巻き込みつつ盛り上がっていきました。

次にものすごく高い一輪車が出てきました。

挑戦するのはまだ14歳の少年ですが、ギネスにも登録されているようです。

これも見事に成功しました。

その後は前半の山場として、鉄格子の中をバイクが旋回するスタントが行なわれたのですが、

最初は一台ずつで最後には車とバイクが交差しながら並走するといった凄いスタントも観れました。

間に休憩を挟み、後半は大車輪という大きな輪っかを二人で回す演目でした。

途中から一人が車輪の中のから外に出てきて輪っかの上に乗って回していたのが凄かったです。

最後に空中ブランコを行ない、グランドフィナーレとなりました。

子どもより自分が一番興奮していたかもしれません。

今度はもっといい席でまたサーカスに行ってみたいと思いました。

金子

                                

     

   一輪車                大車輪

      

   

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