スタッフブログ

ブラックフライデー

更新日:2019年11月27日

投稿者:荻野 淳

最近、テレビCMや新聞広告を見ると「ブラックフライデー」と称したセールが大々的に行われています。

そもそもブラックフライデーとは、アメリカ発祥で年末商戦の山場となる日と位置付けられており、このセールで黒字となることから「ブラック」の名が冠され呼ばれるようになったそうです。

私は先日イオンに行ってきましたが、昨年3日間行われたこのセールは、今年は11月22日~26日まで5日間に拡大されたそうです。しかも「ブラックパンダ」なるキャラクターを作り展開、スーツ半額・ふとん半額・語呂合わせで96円や9,600円など多数の目玉商品に人が群がっていました。

安く買えるのはありがたいですが、衝動買いには気を付けたいものです。

※ このセールは11/26で終了しております。

荻野

早朝ジム通いのすすめ

更新日:2019年11月25日

投稿者:藤田 悠介

ハワイやロサンゼルスのフィットネスジムは、

朝8時に混雑のピークを迎えるという記事を見つけました。

記事によれば、朝ジムに通う一番のメリットは、夜と違い、

時間の確保が容易であるため、継続しやすい点にあるとのこと。

では、実際はどうでしょうか?

試しに行徳駅前のゴールドジムに通ってみました。

朝6:30にチェックインすると、トレーニングされていた方4人に対し、

巡回トレーナーさんは1人。

アメリカと違い、行徳では朝からジムに通う方が少ないようで、

マシンも使い放題、トレーナーさんからのアドバイスも受け放題でした。

確かに、朝早く起きるのはつらいですが、電車は座れますし、

体は意外に楽でした。

朝一番にフィットネスジムに通うのはいかがでしょうか。

相続手続のチラシ

更新日:2019年11月13日

投稿者:藤本 あゆみ

お付き合いのある司法書士法人アクシスさんと一緒に

相続手続のパッケージプランのチラシを作成しました。

相続のお手続きを司法書士・税理士で連携して行い、

お客様の負担を減らすことができればと思ってます。

もし条件を満たさなかった場合でも、ぜひお気軽にご相談ください。

藤本

はんばーぐ

更新日:2019年11月08日

投稿者:佐々木 勇人

9月から料理教室に通い始めました。

その時に作ったのが、煮込みハンバーグとオニオンスープでした。

 20191108170254.jpg

 

ハンバーグを作った時に失敗しないポイントは次のとおりでした。

・まず合挽肉と塩を入れて粘り気が出るまでまで混ぜ、その後他の材料を入れて混ぜる。

・ハンバーグの形を整える前に1度手を洗い、手のひらを冷やした状態で行う。

・タネの空気抜きは、素早く行い、小判型に形を整えたら、中心を少しへこませる。

・フライパンで薄力粉をきつね色になるまで乾煎りする。

・ハンバーグの両面にしっかりと焼き色をつける。

・焼くハンバーグより煮込みハンバーグの方があまり失敗しないらしいです。

 

 

オニオンスープの注意点は特にないみたいです。

初心者の自分にとっては、かなり難しかったですが・・・

 

 

自分が通い始めたのは料理の基礎コースで、和洋中をまんべんなく習うことができるため、

興味がある中華料理を特に練習しようと思いました。

他にもパンを作るコースやお菓子を作るコースがあるみたいなので、

興味が出てきたらそちらのコースにも行ってみようと思いました。

 

 

佐々木勇人

土砂災害の恐怖について

更新日:2019年10月16日

投稿者:佐々木 良道

今年の台風も各地に甚大な被害をもたらしまいた。 

被害に遭われた方々には心よりお見舞い申し上げます。 

色々な災害があったわけですが、他人事にならないのが実家の土砂災害です。 

実家の裏はすぐ山です。10年ほど前に父は現役引退し、裏山の竹などを伐採して土地を耕しております。

耕運機などを使わず、鍬だけで頑張ってます。

ちょっと気になったので「えひめ土砂災害情報マップ」を調べてみました。 

20191016102341.png

赤丸が実家です。やばいですね、警戒区域を越えて特別警戒区域になってます。それでも開墾進めていますので、今までどのくらい開墾したか調べてみました。 

開墾前 

20191016102545.png

まだ裏は青々してますね。たしかこの頃は、裏はほぼ竹藪だったと思います。

開墾後

20191016102741.png

立派な畑になっております。鍬だけで大したもんです。

定年後の趣味にしては激しめですが、いい趣味が見つかってよかったです。 

 

「これって、耕したから特別警戒区域になったのでは?」という疑問は残りますが、耕してしまったものはしょうがないので、今後対策を考えていこうと思います。

皆様も山を耕すときは、土砂災害のことも気にしながら耕してくださいね。

佐々木良道 

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