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更新日:2013年8月16日 13:22
最近は少しのんびりとした気分で日々を過ごしております。
いつのまにやら、試験から10日も過ぎてしまいました。
試験の出来については専門学校の回答解説会に参加してきました。
計算は2つとも大丈夫そうですが、理論次第だと思います。
自分は練習問題をやるうえでも採点方法がよくわからないので、理論は自己採点したことがありません。
採点のやり方を聞いてくればよかったなと思いました。
とりあえず、12月の結果を待つ感じです。
8月の中旬はお盆休みをはさみ、連休が続きます。
自分は専らゲームや漫画を読んで過ごしています。
せっかくの休みなので海とかにも行きたいなと思うのですが、機会がありません。
周りの友達は皆忙しそうです。
バイクを直すのも忘れてしまったため、連休中の移動の足も自転車のみです。
ちょっと残念です。
渡辺
更新日:2013年8月 9日 13:47
学生の頃は夏休みの課題で「こころ」など本を読まされましたが
社会人になってから自ら買って読む本と言えば、マンガか大好きな浅見光彦シリーズ、
あとは、有名人関係の書籍ぐらいです。
先日、なぜか財布に現金があったので、前から気になっていた書籍を大人買いしてみました。
タモリさん、オードリーの若林さん、サッカー日本代表の内田篤人君の本の3冊です。
すでにタモリさんの本(タモリさんに関する事を書いてある本)以外は読み終わりました。



思った通り楽しかったです。
以前には、ダウンタウン松本さんや有吉さんの本とか購入しています。
誤解を恐れずにいうと、こういうジャンルの本ってそんなに身になる部分が無いというか、内容はゼロだと思います。
事実、読み返す事はほとんどないので。
じゃあなんで買うのかというと、テレビではあまり言えない(使われない)裏話的な事が多かったりするからでしょうか。
好きな有名人のコアな話って楽しいじゃないですか。
あと気軽に読めるので苦にならないという事もありますね。
現在、気になる有名人はと考えていたら、クドカンか、マツコデラックスかなと。
ガンバ大阪の遠藤選手とか、元ヤンキースの松井さんの本も気になっていて、今後購入を検討中です。
適当な本棚でも作っておけば妻も文句を言わないだろうし。
阿部
更新日:2013年8月 8日 11:53
8月6日に大丸東京店でご当地キャラ総選挙決勝大会が行なわれ、
以前、事務所でも取り上げられました
「ふなっしー」が見事日本一になりました。
私自身は船橋市民ですが、恥ずかしながらブログで取り上げられるまで
「ふなっしー」の存在を知りませんでした。
その後、ネットに出回っている動画等を見ましたが、
なかなか激しい動きですね。
また、先日、船橋駅前のタワーレコードに行きましたが、
そこにふなっしーのDVDが販売されていました。
さすがに購入はしませんでしたが、
DVDも販売されているなんて驚きです。
ただ、これだけ人気が出てきても
あくまで船橋市非公認なのでしょうね。
今更公認されるより、
むしろ、非公認の方が良いのかもしれませんが・・・
金子
更新日:2013年8月 7日 09:12
携帯ゲーム機であるニンテンドー3DSには「すれちがい通信」という機能があります。
3DSを持った人同士が近づくとデータをやりとりする機能です。
その機能に特化したゲームもありますし、多くのゲームの中のおまけ要素として採用されています。
通信距離は障害物がなければ30メートルとかなり広範囲なので
どの人とすれちがい通信をしたのかは全然わかりません。
また同じすれちがい通信でも
現実世界とゲーム世界の両方ですれちがうことで達成できる
ダブルすれちがいというのもあります。
学生であったころなら同級生と同じゲームすれば簡単に達成できるのですが
普段3DS持ち歩いていない私は、普通のすれちがい通信すらなかなかできません。
全く知らない人と現実世界で30メートル以内に接近し、なおかつゲーム世界でキャラクターが
同じサーバーで接近するって結構な確率だと思います。
ダブルすれちがいはちょっと無理だなとあきらめていましたが
「すれちがい通信中継所」というサービスが8月6日より開始されます。
全国に設置されているニンテンドーゾーンなどを中継地点とすることで
過去の誰かとすれちがえるというものです。
人口が少ない地方の人やプレイヤーが少ないゲームなどのすれちがい通信ができないという欠点を
補うためのサービスですが私もすごく助かります。
休日に中継地点をうろちょろしようと思います。
滝澤
更新日:2013年8月 6日 09:35
このところ相続税の申告依頼が増えてきています。
直接遺族の方からよりも取引先から弊社事務所を紹介していただく場合が多くなりました。
申告にあたってはケースごとに内容が異なり、遺族の話をじっくり聞くことから始まります。
相続の計算は財産に対して一定の方法での評価をし税金を計算するわけですが、この評価が腕の見せ所ということです。
いかにして評価額を下げて相続税を減額させていくかが私どもの仕事になるわけです。
いい加減に評価を下げることは当然できません。
場合によっては不動産鑑定士に土地の時価評価を依頼する場合があったりもします。
税務的な評価では限界がありますので、そのほうが場合によっては数百万円も相続税が安くなるケースもあります。
不動産鑑定などの費用は発生しますが、それ以上にお客様の納税が減るわけですからお客様の利益になることです。
こんなケースはまれですが、お客様はほとんど相続は初めてのことばかり。
私どもはいかにして最終的にお客様の利益になるかどうかを考えてリードしていかなければなりません。
荒井