更新日:2026年01月29日
投稿者:菱沼 富笑
みなさま、こんにちは。
寒い日が続き、朝起きると首がつりそうになっている菱沼です。
ストレッチを確りしないとダメですね・・
この季節になるとスーパーに苺が並び始め、苺の季節だな〜と実感します。
普段果物を食べない我が家でも次男が苺狂いなので苺を買う頻度は高めです。
毎年同じいちご園に友人家族と一緒にいちご狩りに行くのが我が家の恒例行事となっています。
行く前は沢山食べたいな〜と思って行くのですが、同じ物ばかりを食べていると飽きるのが人間。
ゆっくり色んな種類を食べ比べしながら結局すぐにお腹いっぱいになり、暫く苺はいいや。となるのは私だけでしょうか・・・
いちご狩りの後の道の駅巡りが好きなのですが、子供達には道の駅の楽しさが分からないそうです。
必ず卵とキムチを買いたくなるのは私だけでしょうか・・・
友人家族が受験真っ只中なので、受験が終わった頃に行きたいと思います。
インフルエンザ流行中ですので、みなさまお身体ご自愛くださいませ。
更新日:2026年01月26日
投稿者:荻野 淳
先日、東海汽船が運行する東京湾夜景クルーズに乗船してきました。
横浜から東京・竹芝まで、約90分かけて東京湾を航行し、横浜ベイエリアや羽田空港沖、東京湾岸エリアの夜景を楽しめるクルーズです。
結論から言うと、1,200円という価格は個人的にかなり格安だと感じました。
この夜景クルーズ、もともとは伊豆諸島と横浜・東京竹芝を結ぶ定期船です。
伊豆諸島から戻ってきた船が横浜に寄港したあと、東京竹芝へ向かう区間があります。
その際、横浜で下船する利用者が多いため、横浜→竹芝の区間を「夜景クルーズ」として販売している、という仕組みだと思われます。
定期船を有効活用しつつ、売上向上にもつなげる、なかなか合理的な取り組みですね。
このクルーズは毎日運航されているわけではありません。
・平日は横浜に寄港せず、東京竹芝まで直行
・そのため、夜景クルーズとして乗船できるのは、3月末までの土日限定
・さらに、近い日で1月31日・2月1日は運休
・コンビニで事前発券が必要 と、やや条件は限られています。
夜景クルーズのハイライトは、やはり海上ならではの景色。
横浜ではベイブリッジを真下から、東京ではレインボーブリッジの下をくぐる航路
暗い海の上だからこそ、機体のシルエットやライトがよく目立ち、「今、確実に飛行機が真上を飛んでいる」と実感できる迫力がありました。(※運次第)
最後に、実際に乗ってみて感じた注意点です。
海上なので想像以上に寒い 冬場は特に防寒対策必須
個室は利用できない 基本的にデッキまたは共用スペースでの利用
「夜景をじっくり楽しみたい」という方は、手袋やマフラーなど、しっかりした防寒対策をおすすめします。
90分の船旅+東京湾からの夜景を1,200円で楽しめると考えると、個人的には十分すぎる内容でした。
今回はこの船に乗ることを主目的に横浜へ行きましたが、横浜から東京への観光帰りに、交通手段を兼ねて利用するのも一つの手かと思います。
「定期船ならではのリアルな東京湾の夜景を楽しむ体験」として、気軽に参加できるのが魅力だと思います。
更新日:2026年01月19日
投稿者:武次 洋一
皆さんこんにちは。ここ最近、SNSやリアル店舗で最も話題になっている文具グッズといえば 「ボンボンドロップシール」。
「買おうと思ったら棚に何もない」「店で見かけたら奇跡レベル」という声が続出し、まさに 入手困難アイテム化 が進んでいます。私自身も娘と一緒にいろいろな店舗を見て回っていますが、特に今年に入ってからは全く手に入りません。
実際、新潟の書店では入荷しても30分もたたず完売する状況が続いているとのニュースが出ています。なぜ、これほどの状況になっているのでしょうか。
2000年前後のシール文化を知る世代(当時の平成女児)が今のトレンドを牽引しているのが大きな流れです。
この「平成女児ブーム」によって、シール帳やシール交換といった遊びが令和の子ども世代にも逆輸入的に浸透しています。
つまり、懐かしさ × 新しいコミュニケーションツールとしてシールそのものの人気が再燃しているのです。
ボンボンドロップシールは2024年3月発売以来、累計出荷数が900万〜1000万枚を突破しているといわれています。
それでも製造が追いつかない、即売り切れの状態が続き、供給が需要に全く追いついていません。
一部では転売サイトで高騰した価格で取引されるケースも見られ、人気の激しさを裏付けています。
この"シール戦争"は、子どもだけでなく 大人の"コレクション欲" まで刺激しており、SNSでは大人買いやコンプ報告が溢れています。
人気を受けて増産しても生産が追いつかないという製造側の"嬉しい悲鳴"が伝えられています。
TwitterやInstagramで「入荷情報」「ゲット報告」が瞬時に拡散。
結果として、入荷即売り切れ → リアルタイムで売り場が空になる――という現象が常態化しています。
子どもたちだけでなく、大人のコレクターや一部で転売目的の購入があり、より不足感が強まっています。
このブームは単なる"かわいいステッカー流行"ではなく、次のような社会的な潮流も見せています。
子ども同士での交換だけでなく、親子で"シール帳を作る時間"が増えたり、職場で見せ合ったりという新たなコミュニケーションツールになっているという声もあります。
SNSで情報を探しながら、実物を手にする喜びを追い求める
この両方が共存する今の若い世代のトレンドを象徴しているようです。
武次
更新日:2025年12月24日
投稿者:阿部 理
先日、姪っ子の誕生日だったので本人のご希望により
原宿の竹下通りと渋谷のロフトに夫婦そろって連れていかれました。
まずは小学生などに人気のインフルエンサーも勤務しているらしい
ベビタピというタピオカドリンクとスイーツのお店に行きました。
事前(1週間ほど前)にネットで予約していざ入店。かと思いきや
裏の非常口みたいな階段を上ぼり、2階にあるグッズ売り場を通って
最後にインフルエンサーと一緒に動画や写真をとって注文した
ドリンク等を手に退店で動線がはっきりしていて
某北欧家具店のようなスタイルでした。
完全テイクアウトなのでドリンクとフードを手に原宿をしばし散歩し、
近くのIKEAが入っている複合施設のテラスでティータイムしました。
味は正直よくわかりませんでした。姪っ子は喜んでいましたが。
その次は竹下通りと渋谷のロフトで流行中のシールを
これでもかというくらい見て回りました。
いろいろお店を通りましたが、シール売り場が一番混んでいて、
小学生と親御さんもしくは中学生同士、
大人までも陳列しているシールを吟味していました。
学生の時に1,2回来たことがある程度の竹下通りでしたが、まあ密でした。
いまはインバウンドの方でもクレープを手にしている人はあまりいませんでしたね。
竹下通りといえばクレープなのは昭和世代なのでしょうか。.
最後に2025年もいろいろありましたがおかげさまで無事に終えることが出来そうです。
ありがとうございました。
2026年もどうぞよろしくお願い致します。
阿部
更新日:2025年12月19日
投稿者:金子 俊彦
今年もクリスマスが近づいてまいりました。
今年のクリスマスは、子供がリクエストしたローストチキンとプリンケーキです。
プリンケーキは当日にわざわざ新浦安まで取りに行きます。
また、子供に今年のクリスマスプレゼントが何がいいかと聞くと、
サンタさんにはジョブレイバーという働く車がロボットに変形するおもちゃが欲しいとお願いしたとの事でした。
確か数年前にも今回とは違う種類のジョブレイバーのおもちゃを買ったのですが、既にどこにいったのか分かりません。
せっかくプレゼントしても1,2ヶ月過ぎたら厭きるだろうなと思いつつ、他のはどうかと誘導してみても駄目でした。
今度はもう少し持つことを祈ります。
一方で、妻の両親にはスイッチのゲームソフトを、妻には本をねだっているそうです。
あれ、私にはねだらないのかなと思いつつ、実はサンタさんからではなく、私からプレゼントされているという事に気付いているのでしょうか。
気づいていて、サンタさんにお願いと言っているのであればなかなか強かだなと思いました。
金子