更新日:2019年06月26日
投稿者:荒井 正晴
先週に来年の東京オリンピックのチケット抽選の結果発表がありました。
5月にネットで申し込んでいたので、その結果がメールで20日お昼過ぎに届きました。
結果はすべて落選。
あーそうなんだ、残念。な程度の感覚です。
悔しいとかは全くなく、淡々としたもの。宝くじを買って外れた程度の気持ちでしょうか。
私はたくさん申し込んだわけでもなく、100万円以上も申し込んだ人でも一枚も
当選しなかった人もいたようで、私など実際8枚程度でしたので、あきらめもつきました。
ただ、申し込んだ時には落選がこんなに多いとは想像もしていませんでした。
妻も応募をしていたようですが、妻も全部落選。
秋には先着順で販売していくとか。先着順となると前日から販売所で並ぶとかしないと買えないの
かもしれませんね。どうしようか考え中。
ちなみに申し込んだのは開会式と閉会式です。もしかして一番競争率の高い枠だっだかもしれません。
荒井
更新日:2019年06月17日
投稿者:荻野 淳
今月の7日(金)~9(日)に、沖縄県は宮古島に行ってきました。
ニュースで報じられたため、ご存じの方もいるかもしれませんが、7日は羽田-宮古便(1日1便だけ)に搭乗予定の機長が飲酒検知で引っかかったため、欠航になりました。私は幸いにも那覇経由便にしていたため、遅延したものの無事に到着できました。遅延のお詫びとしてJALから1,000円支給されました。こんな事あるのですね。
また、帰りの9日は朝に那覇空港で停電が発生したため、午前中は大混乱のようでしたが、ほぼ予定通り羽田に帰ってくることが出来ました。
・・・と、トラブルに巻き込まれる手前の状態が重なりましたが、肝心の旅行中については、天気予報が良い方向に外れてくれ、旅行中は一切雨が降らず天気にも恵まれました。
そのため、どこに行ってもきれいな海があり、景色に癒されてきた3日間でした。
行程としては、2015年に無料で渡れる橋として国内最長3,540M(語呂合わせで「サンゴの島」)の伊良部大橋が開通したため、宮古島から伊良部島・下地島・来間島・池間島へ陸路で渡り、5島をめぐることが出来るようになりました。
今年の3月からは成田-下地島(宮古市中心部から車で約30分)に、LCCのジェットスターが就航したため、行きやすくなった宮古島。1度は行ってみてはいかがでしょうか。
更新日:2019年06月17日
更新日:2019年05月24日
佐々木良道です。
今年のゴールデンウイークは長かったですね。
皆さんいかがお過ごしでしたか?
僕は職場仲間とテニス仲間とでキャンプしてきました!
今回は秩父方面でキャンプ場を予約したので、長瀞ライン下りをしようということで、朝6時に妙典を出発したのですが事故渋滞にはまり
到着したのはお昼過ぎ(;'∀') さすがゴールデンウイークです
移動だけで疲れてしまいました。遅くなってライン下り出来ないかと思ったのですが、
先に到着してくれた阿部さんが、チケットを取っておいてくれたので、ライン下りすることができました。
当日は水が少なかったらしく、ライン下りできたのは運が良かったみたいです。
マッチョなお兄さんが船頭さんでした。
船頭さんが言うには、水量が少ないので迫力がいつもに比べるといま一つだったらしいですが、とても綺麗な自然の中を下っていくのは、爽快感があって、迫力も素晴らしかったです。
また阿部さんは、マッチョ船頭さんに集合写真を買うように迫られていて、それも迫力があってよかったです。
その後キャンプ場へ!
今回お世話になったキャンプ場は「城峰公園キャンプ場」、下久保ダムの真上にあるキャンプ場で、キャンプ場から迫力のあるダムが見れました。
キャンプ場についたら、やっぱりバーベキュー!
天気予報では、雨になるかなといった感じでしたが、何とかもってくれて楽しい晩餐となりました。
この後、皆はキャンプ場で一泊して帰ったのですが、阿部さんは翌日用事があるとのことで、日帰りで帰っていきました。
ありがとう!日帰りキャンパー阿部さん!
更新日:2019年05月17日
投稿者:武次 洋一
皆さんこんにちは。
新元号「令和」がスタートして2週間ほど経ちましたが、
皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は2月でとうとう40歳になりましたが、
まだまだ草野球やソフトボールを続けていきたいので、
老化に抗うことをテーマに生きていきたいと思います。
さて、令和になっても子供が被害者になる交通事故が相次ぎ、大変心を痛めております。
先月の池袋や、今月の大津の事故は大きく報道され、皆さんの記憶にも新しいものと思います。
最近の事故のニュースを見ていると、ドライバーについて緊張感の欠如が蔓延していると考えざるを得ません。
私もよく運転していますが、直進中に一時停止の側道からぶつけられた経験があるので、
隙間があったら常に何かが飛び出してくると思って運転しています。
大津の事故では一番の原因は右折車の不注意であることは当然ですが、
直進車の方も無謀な右折車がいると想定していれば、あのような事故は防げたと思います。
また、個人的には法改正(厳罰化)も必要ではないかと考えています。
「令和」は子供が安心して暮らしていけるような時代でなければならない、
そのために我々大人の責任が問われているのだろうと思います。
武次
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